話し相手サービスはじめて1カ月経過

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話し相手サービス開始して1カ月が経過、手ごたえは?

全くないんだなぁ、これが。
↓がサイトのアクセス。
話し相手アクセス(201501)
ここで紹介した初日にバーンとアクセスが上がったものの、その後は鳴かず飛ばずの1桁台のアクセスが続いている。
もちろん、申し込み件数も0件
来るのは営業の電話だけ。

コメントで「3カ月くらいしないと人が集まらない」という人がいたが、このままでは3カ月経っても申し込み0のままの気がする・・・。
SEO対策はもちろん必要なのだが、時間がかかりすぎるのが問題だ(そもそもできていない、というのもあるが・・・)。
手っ取り早く、広告を打つのもアリかなと思い始めている。

しかし、ここで思った。
果たして、広告を打ちアクセスが集まったところで、申し込まれるようなサイトになっているだろうか?・・・と。
そこで、アクセスしてきた人が申し込みまでの道中に躓いてしまいそうなポイントと対策を考えてみることにした。

現状の申し込みまでの問題点

1、胡散臭い

→認知度や実績がなく、サイトに訪れたところで胡散臭いと思われる方も多いはず。
本来ならば「お客様の声」などを掲載できるのが良いのだろうが、自分の妄想で作るのも・・・。

実績がない分、国家資格があることや相談業務経験があることなどをもっとアピールした方がいいのかもしれない。

2、自分に合わないかもしれない

→人には合う、合わないがある。
合わない人と話すのは時間の無駄、お金の無駄と考える人も多いだろう。
それを確認するために初回20分無料サービスを行っているものの、いきなりサイトに本名などの個人情報を入力するのは勇気が要るのも事実。

自分のキャラクターを出すような記事を書くことも考えたが、いまいちキャラクターの出し方が分からない。
それにお客様本人にキャラクターを確認してもらうことが一番納得できると思うので、無料のチャットみたいなサービスをできないものか、と検討中。

3、支払方法が面倒くさい

サービスを利用したいと思っても、現状、支払方法が銀行振込のみであり、時間がかかって「もういいや」と思われたり、振り込みに行く手間を面倒に感じる方もいるだろう。

ということで、クレジット決済のシステムに申し込み中。
クレジット決済で手早く手続き出来るようになれば、もっと利用のハードルが下がるはず。

これらの課題をクリアできたら、広告での集客にチャレンジしてみようと思う。
果たして上手くいくか。