【Hand of Fate 2】「世界」ストーリー攻略日記22

ゲーム

「Hand of Fate 2」の攻略記事第22回。

今回いよいよ最終ステージ、「世界」の攻略です。

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世界の物語

登場人物・勢力

ニト:プレイヤーの分身、主人公。

マラクリプス:ニトの仲間その1。

マラクリプス

コルビョルン:ニトの仲間その2。

エストレア:ニトの仲間その3。

アリアドネ:ニトの仲間その4。

カッラス:ディーラーからゲームを奪い、支配していた人物。

ディーラー:いつも目の前にいる怪しいオッサン。今回遂に参戦する。

世界のストーリー

隠者のもとから転送されたのは、これまでとは違う世界。

ここにはディーラーからゲームを奪った復讐相手、カッラスが待ち構えています。

ニトは新たなゲームマスターとなるべく、ディーラーや仲間達と協力して、カッラスに最後の戦いを挑みます。

と、あらすじを書いてみましたが、正直合ってるかどうか自信ないです。

まぁこういうのって最後壮大になりすぎて、よく意味わかんなくなりますよね。

とにかく、ラスボスはカッラスという人物です。

カッラスという名前自体も唐突に出てきた感がありますが、星で魔術師たちがポータルから召喚してたのがカッラスでしたね。

ディーラーからゲームを奪った人物ということは前作「Hand of Fate」の主人公かもしれませんね。

世界攻略のポイント

オススメのカード

デッキの規定枚数:両手斧1、剣1、盾1、双剣1、鎧1、兜1、アーティファクト1

世界ではTRPGパートが存在せず、アクションパートのみ。

そのため、デッキはこれまでと違い、装備品を1つずつ選ぶ形となっています(指輪以外)。

白金カードの制限などもないため、とにかく戦闘に強い装備ばかりを入れればOKです。

ディーラーの特殊能力を上手く利用しよう

戦闘は以下の順番で連戦が行われます。

帝国(剣盾3、銃剣3)

カッラス1戦目

北国人(氷鎧1、ボーラ2、大剣弱2、大剣強2)

カッラス2戦目

盗賊(ネクロマンサー1、リーパー1、爆弾3)

カッラス3戦目

最初は両手斧を装備していますが、カッラス1戦目終了後に自動的に剣盾に、カッラス2戦目終了後に自動的に双剣に変更されます。

何の前振れもなく急に変わっているので、同じ感覚でボタンポチポチしないように気をつけましょう。

また、カッラス戦になると同時に、4人の仲間が消え、代わりにディーラーが出現。

ディラーの近くでL1ボタンを押すと、ディラーが魔法を放つ攻撃を行います。

この魔法は敵に当たると数秒スタンさせる効果があり、このディラーの魔法を上手く織り交ぜながら戦うと楽かもしれません。

カッラスは敵国の将軍に似たようなキャラクターですが、自分の周囲を攻撃する特殊能力もあります。

これは防御不可能なので、両手の剣を地面に刺す動作を見せたら、敵の近くから回避で離れるようにしましょう。

カッラス3戦目で体力を減らし、最後にフィニッシャーを決めたら、見事ストーリーモードはオールクリアです。

世界のクリア報酬では仲間カードに5人目のディーラーが追加されます。

ストーリーでオール金クリアをしても、トロフィーコンプやエンドレスモードなど、「Hand of Fate 2」にはまだまだ遊べる要素が沢山あります。

ただ、当ブログの「Hand of Fate 2」攻略日記はこれにて終了。

またハマったゲームがあれば、今度は別のゲーム日記も書いてみたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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